喜連川温泉福祉センターって、どんなとこ?
2007年12月30日
ヒューヴェーパィヴェ......なぜか、フィンランド語。
前々からずっと気になっていた、喜連川温泉福祉センターについて、お話しますね。
自宅から車で2時間半掛りました。予定では1時間弱でいけると思っていたのですが、高速道路で大渋滞に嵌り、高速降りた後の一般道では道を間違え、喜連川温泉福祉センターに付いたときにはへとへとになっていました。
女房と子供たちは、疲れ知らずで、遊びたがっております。特に子供は、元気ですね。
久しぶりの飛行機旅行なので、私も興奮気味でした。
喜連川温泉福祉センターは、山中の一件宿。目の前に大きな川を望み、緑に囲まれた素晴らしい景色を見ながら、入浴を楽しめます。
喜連川温泉福祉センターホテルの部屋からは、宿自慢の庭園を見ることができます。あいにくの雨だったので、散策できずに残念でした。
喜連川温泉福祉センターホテルには、大浴場がありますが利用しませんでした。大浴場も、各室に備えられているバスも、すべてかけ流しだそうです。有料の貸切風呂もあります。
喜連川温泉福祉センターは、単純温泉です、刺激が弱いために万人向けだといわれています。病気・ケガの療養などに適しています。ちなみにpH8.5以上の温泉を「アルカリ単純温泉」といいます。
喜連川温泉福祉センター旅館のぼたん鍋はかなりのボリュームがあり、最後の方はかなり無理にお肉を食べました。イノブタではなく本物のイノシシだそうで。あまり煮すぎると硬くなるので、しゃぶしゃぶよりもうちょっと煮たな~……という程度でいいそうです。
喜連川温泉福祉センターはとてもいいです。ただ、ホテルが......なので★★★★です。
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喜連川温泉福祉センターは、二酸化炭素泉で、高血圧、動脈硬化、運動麻痺、筋・関節痛、打撲、切り傷、冷え症、更年期障害、不妊症に効きます。喜連川温泉福祉センターのお食事の味付けはとてもおいしかったです。ただ出てくる時間がとても遅かった。...
2007年12月30日|コメント (0)|トラックバック (0)
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